事業説明

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Purpose

 「知識集約型社会を支える人材育成事業」は、Society 5.0時代等に向け、全学横断的な改善の循環を生み出すシステム(全学的な教学マネジメントの確立、管理運営体制の強化や社会とのインタラクションの強化等)の学内における形成を実現しつつ、今後の社会や学術の新たな変化や展開に対して柔軟に対応しうる能力を有する幅広い教養と深い専門性を両立した人材を育成することを目的として、文部科学省において令和2年度から開始された事業です。

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メニューⅠ:
文理横断・学修の幅を広げる教育プログラム
(広さと深さを両立する新しいタイプの教育プログラム)

  • レイトスペシャライゼーションプログラム、ダブル・メジャープログラム、分野融合の学位プログラム等、複数のディシプリンを理解・修得できる教育プログラム
  • 学修の高い質と密度を担保するための取組み
  • 理解・修得した複数のディシプリンを、融合・統合する学びのプロセス(講義から操業論文・研究等まで)

メニューⅡ:
出る杭を引き出す教育プログラム

  • 非凡な才能を持った学生に、魅力ある先端研究を見据えた「個別最適化した学び」を実現

当サイトは、「知識集約型社会を支える人材育成事業」採択校の教育改革の動きを
積極的に学外に発信することを目的として運営していきます。